社会塵、、、もとい社会人の日常。塵にも五分の魂が宿ってます。
誰がために鐘は鳴る
2008年07月31日 (木) | 編集 |
・・・またある日、ブログ主が夕食の手伝いのためにご飯をよそい、その茶碗をキッチン台に置こうとした途端、安定の悪かった俎板がキッチン台から滑り落ちた。



主:「っぎぃやぁぁー!!!(泣)」


・・・誰やねん、こんな危ないところに俎板置いたん!!( ̄□ ̄メ)





課題:以下に述べる行動により主の痛みを想像せよ


『壁・家具等の角っこに足の小指を思いっきり打ちつける』




あ、足の指が千切れたかと思った・・・。



危ないところに俎板を置いた張本人(=母)は謝ってくれましたが(注:私が俎板に触れて落としたわけではない)、、、たまたま家に帰ってきていた兄の一言。


兄:「まぁ俎板の上に包丁が乗ってなくて良かったやん」




こ、こいつめ・・・・・。



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