社会塵、、、もとい社会人の日常。塵にも五分の魂が宿ってます。
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G15
2009年08月31日 (月) | 編集 |
15周年アルバムって、オリジナルでないんかい!!Σ( ̄□ ̄;)

騙された・・・。

最近のシングルでカップリングに新曲を持ってきてないのは、てっきりアルバムにかかりきりになってるからなんだろうと。。。

まぁアルバムのほうも未収録曲を1曲は入れてくるんだろうとは思うんですが。(「未発表曲」が新曲かどうかはなんとも言えないですが)



10周年のときが『G10』だったし、そんなもんなのかもね、、、がっくし。


いっそ友人が言ってたように「既存曲ですが全部録り直してまっす!」なアルバムだったらいいのにー。
「他の媒体には収録されない何か」がない限り買わないような気がする。。。



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虚空の世界。
2009年08月18日 (火) | 編集 |
今度こそは忘れずにフライングしてきました。(笑)


改めて「宇宙へ~」を聴いてみて、ライブで聴いたのと後で試聴した分の印象が違っていたのがようやくわかった。
ABメロとサビの曲調があまりに違うから。
短調から長調への転調っぷりが若干無理矢理つないだ感がしないでもないような気がするんですが、ABメロは今までのゴスペラーズにはない感じが新鮮で好きです。
やっぱりジプシー音楽みたいな雰囲気。


で、リメイク「讃歌」。あの始まり方が反則的に良い。一瞬違う曲かと思いましたわ。
酒井さん本当に歌い方に味が出てきたなぁ。。。特にこの数年。
武者修業の旅にでも出ていたんだろうか。(え)


ところで。
この曲の歌詞で出てくる「希代」という言葉、読みは「きたい」じゃないんだろうかと思っていたんですが、改めて調べてみたら、「きだい」とも読むみたいですね。
個人的には濁らない読み方のほうが好き。

むしろ、稀代とか前代未聞とかいう言葉を歌の歌詞に使うセンスが好き。


・・・って、酒井詞曲かー!!


まさに酒井劇場。



夢はエンディングを越えて(No.7)
2009年07月29日 (水) | 編集 |
ゴスペラーズ坂ツアー 2009 「15周年漂流記 春夏」ファイナル@大阪厚生年金会館大ホール,2009年7月11日 レポその7です。


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バンドメンバーが退場した後にリーダーがおもむろに言いました。

村:「おすわり」

そ、そんな、犬じゃないんだからー!!
が、飼い主リーダーの命令に従って皆いそいそと着席するのでした。(笑)


まずは告知。

10月(←たぶん)に15周年記念のアルバムをリリースするとのこと。

おぉ、そう来ないとー!
前のアルバムがさわやかだったので、是非とも今回はひとつ濃いぃのをお願いしたい。

それを引っ提げて『漂流 秋冬』のツアー。
こちら畿内では城陽と大阪2Days。
ってか、休日ならまだしも、12月半ばの平日なんて仕事が忙しすぎて参加不可能ですわ。。。
その頃は己の生死すら怪しいかもしれん。(涙)

・・・というわけで、泣く泣くチケ争奪戦から離脱することにしました。
皆様の熱いレポを草葉の陰から舌なめずりして楽しみに待っております。



最後はメンバー1人ずつのご挨拶を簡単に。

村:「力を蓄えて京都、大阪に戻ってきます」


安:「こんなに傘を弾いた3ヶ月は初めてです。『傘をあげる』をライブで歌うのは10年振りなので、次またお目見えするのは25周年ですね。(笑)」


北:「今日で春夏も終わるんだなぁ・・・と切なくなっていたんですが、灼熱の後半戦になって、そんなものはもうどうでもよくなりました。(笑)」

前半に不適切な発言があったことに対するお詫び(?)もありぃの。

ま、それぐらい楽しかったってことでー。^^;


ちなみに酒井さんは永ちゃんのコンサート云々の話を、黒ぽんはグッズか何かのプロデュースをしたという話でしたが、、、そのときのメモを見てももはや意味がわからず。
長らく放置した私が悪うございました。。。orz



アンコール2曲めは、山口公演にはなかった『Promise』。ライブでは初めて聴いたかも?
ちょっと切ないメロディーが好きです。
派手さはないけれども、心にじんと沁みる佳曲。


ライブ全体の締めの曲として『ひとり』。
これは全ツアー共通なのかな?
今回は比較的安心して聴けたような気がします。(笑)
いつも不必要に緊張してしまうので・・・。



そういえば今回、終演後のスクリーンに途切れ途切れに何やらテロップが映っていたのでじっと見ていると・・・。

"秋冬へつづく・・・"と。


・・・ですがレポは続きません。(笑)




とにかく楽しかった! 相変わらず面白かった!
その中にも、合奏の、小中学生の発表会みたいな新鮮さがあって、現状に甘んじずに常にいろんなことにチャレンジしている姿勢はいつ見ても凄いなぁと。

早くも15周年。されどまだ15周年。
これからもベテランとして、また新たな時代を切り開く存在としていっそう活躍してほしいものです。



おしまい。
(長らくお待たせして申し訳ありませんでした)



夢はエンディングを越えて(No.6)
2009年07月27日 (月) | 編集 |
ゴスペラーズ坂ツアー 2009 「15周年漂流記 春夏」ファイナル@大阪厚生年金会館大ホール,2009年7月11日 レポその6です。


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アンコール1曲めが今夏リリースの『宇宙へ ~Reach for the sky~』。
煽り文に"壮大な~"と書いているのを見て、勝手に王道バラードを想像していたんですが、ラテン風というかハンガリー風というか、ややノスタルジックさを感じさせるメロディーでした。
(今改めて試聴してみたら別段そんな感じでもなかったのでアレンジの所為だったのかも)


それにつけても間奏のピアノが『My Gift To You』の間奏ソロの雰囲気に似てる・・・。
まぁ同じ作者さんだし、多少は似るのかもしれないですね。^^;



MCにて、この曲が映画の主題歌になるという話に。


安:「ちなみに僕らは出てないですねー」

酒:「皆さん、出てるつもりで見てください」

安:「世に出ているのは出てないバージョンですから!」


・・・・・・。
CMといい、そんなに出演したかったんかい!!
5人がいっぺんに出るようなシチュエーションってあんまりないと思うんですが。(笑)
"通行人その1~5"みたいな役ならともかくとして。(こら)


そういえばこの後に、"今年から"ギターに福原さんが入ったとリーダーが言っていたんですが、その言い方がちょっと気になりまして・・・。
ひょっとして玉川さんとチェンジになったんだろか。だったらちょっと淋しいです。。。
もちろん福原さんのギターも好きなんですが、ゴスバンドはもう長い間メンバーが不定なので、それが当たり前のように思ってしまって。。。


この日はまるで体力が無尽蔵にあった若い頃のような元気さだと言うものの、さすがに長いツアーのファイナルで疲れたのか、『MO' BEAT』で手を振る姿に疲れが見え隠れするリーダー。
翻って広げた掌を元気良くぶんぶん振る酒井氏の姿が対照的でちょっと笑ってしまいました。(こら)


そして途中バリさんに歌わせる容赦ない北さん。相変わらず仲が良くて微笑ましかったです。


この曲後にメンバーとバンドメンバーが整列してご挨拶だったんですが。。。
その前に律儀にもマイクを後ろに置きに行く北さんが。
他の人たちは一体マイクをどうしていたんだろう・・・。
相変わらずズボンに挟んだりしていたりとか?(笑)



この日の号令は黒ぽん。
軽く咳払いしてから「ありがとうございましたぁー!!」と高らかに声を張り上げてました。



No.7に続きます。。。



夢はエンディングを越えて(No.5)
2009年07月26日 (日) | 編集 |
ゴスペラーズ坂ツアー 2009 「15周年漂流記 春夏」ファイナル@大阪厚生年金会館大ホール,2009年7月11日 レポその5です。


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酒:「い、い、い、一緒にう、う、歌ってくださぁい」


ナニその放浪の画家みたいな喋り方はー!Σ( ̄□ ̄;)


というわけで、今回のなりきりは『The Longest Time』。
酒井さんのやたらハイテンションの身振り手振りによる実況中継がやたらと印象的。^^;

そうそう。
酒井さんが"longest"の"スツ"をやたらと強調して言っていたのは何か最近のネタとかですかね?
(テレビを見ないので流行物がさっぱりわやです。。)



酒:「千秋楽だからっ! イカしてもらいますよー!!」

で、『沈まぬ太陽』。
この曲を聴くとほんとに酒井さんは歌の幅が広がったなぁとつくづく思います。声はクリアなんだけど独特のはすっぽさがあるのが良い。
クール!!

後ろのスクリーンに金環食のような赤い太陽が映っていたのも曲の雰囲気に良く合っていたと思います。



さらに『Sky High』、『セプテノーヴァ』、『FRENZY』を続けて。

後ろ2曲はサッカー繋がりですかね。(笑)
『FRENZY』はライブで初めて聴いたような気がするんですが、ライブにはもってこいの曲!
5人もオケピの端から端まで出張してくれるので、近くの人はさぞや盛り上がったろうなぁと羨ましくてなりませんでした。。。

曲中に「皆歌ってくれー!」とリーダー。
替え歌詞で"大阪騒ぐぜー!"とも言ってました。(笑)

間奏でドラムの杉野さん、ベースの須藤さんの超絶シビレるソロあり。
個人的にバンドのメンバーが活躍するのを見るのが好きなので、これは凄く嬉しかったです。



で、『狂詩曲』。
(実はライブで聴くのはちょっと苦手だったりする。。。(笑))


黒ぽんの絶唱(≒絶叫)"いぃぇぇぇー!!"がケモノっぽくて好き。


・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


ってか、黒ぽんいつの間に脱いでたー!!?


今年の目標"脱ぐ"だったっけ・・・?
遠目だったのでさほど心臓に負担はかかりませんでしたが。(笑)



さらに『愛は探し出すのさ』、『My Gift To You』。


『愛は探し出すのさ』、途中で一瞬音という音が全部消えて(G.P.状態)びっくり。
スピーカー落ちたのかと思った・・・。(笑)

『My Gift To You』は間奏の真里さんのピアノソロに思わずぐっときました。
さすがピアニストさんが作曲しただけあってきゅんきゅんするメロディーです。
真里さんはあまりソロプレイをしている印象がなかったので、その意外性も◎。



・・・本編はここまでで、約2時間半というところ。
いつもながらイベント並みの長さです。


No.6に続きます。。。



夢はエンディングを越えて(No.4)
2009年07月25日 (土) | 編集 |
ゴスペラーズ坂ツアー 2009 「15周年漂流記 春夏」ファイナル@大阪厚生年金会館大ホール,2009年7月11日 レポその4です。


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合奏タイム。
「いっちょなんかやっといて」と丸投げして楽器(=カホン)を取りに退場するリーダー。

んで始まったのが『侍ゴスペラーズ』・『真夜中のコーラス』ダイジェスト版。
黒ぽんが必死で鉄琴を叩く姿がいじらしくてめんこすぎるー!


黒:「僕にはちょうどいいサイズです」


膝の上にぴったり収まってちょうど良かったんじゃないかと。^^;

そして酒井さんは、今や生産中止になっているという幻の楽器クラヴィオーラ。
安岡さんは傘、、、じゃなくて今度は普通のギター。(笑)
北山さんは6弦のウクレレ、ギタレレ。
(この名前を聞くとなぜだか"レレレのレ"が思い出される。。。orz)


最後はリーダー。

村:「僕が演奏しているのはカホンという・・・」

と言ってカホンを叩くと、やや気の抜けた音が。

村:「・・・ミスった。orz」


リーダーっっ!!(T□T)
肝心なところで失敗しちゃあダメでしょうがっ!


「今日は緊張する理由があって」と言い置いて歌・演奏を披露したのが『シマダチ』。
一体何が緊張する理由だったのか私はさっぱりわからなかったんですが、後で他の参加者の方々から聞いたところによると、この日は5人だけで演奏していたんだとか。

き、気付かんかった。。。orz

一所懸命鉄琴でトレモロをする黒ぽんにすっかり目を奪われてて。(笑)

あと、大サビ前の間奏部分で北さんがトロンボーンに持ち替えしてソロ。
金管奏者としては楽器をロクに暖めんとよう吹けたなぁと思ったり。
でもあのソロいいなぁ・・・。


酒:「いやー、日本中に鉄琴旋風を巻き起こしたね。バチを叩く姿が人の心を打つ!」


うまいっ!
いやね、あれは本当に心を打たれましたよ。(笑)

カホンとか、、、もうちょっと叩き方を修業してきなはれと思ったり。
(すみません。プロが演奏しているのを見慣れているので・・・(涙))

ちなみに、黒ぽんにメガネととんがり帽子を着用させる魂胆もあったようです。
大阪だけに。(笑)

そういや太郎がとんぼりに帰ってくるそうですな。
一時期通天閣行きか?という話もあっただけにちょっとほっとしました。
後はカーネルサンダースがどうなるかやな。。。


MC後にアカペラコーナー、『Armonia』と『The Longest Time』。

アカペラについて蕩々とMCがあったんですが、笑いが起こるところに限って聞き取れない罠。
えー、確か昔はストリートライブをやっていてどうのこうのとか、たまたま通りかかった人にコスプレを要求したりするんだ!とかいう話になっていた模様。。。


『The Longest Time』の途中、"Maybe this won't ~"のくだりで隣にいたリーダーをどさくさに紛れてドツいていた安氏が大変微笑ましかったです。(笑)
日頃の鬱憤晴らしか!?



No.5に続きます。。。



夢はエンディングを越えて(No.3)
2009年07月16日 (木) | 編集 |
ゴスペラーズ坂ツアー 2009 「15周年漂流記 春夏」ファイナル@大阪厚生年金会館大ホール,2009年7月11日 レポその3です。


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MCにて北さんに物申すヤス氏。


安:「ファイナルは何出してもいいのか!」


いやいやいや。(笑)
心臓に悪いです。。。orz


でも北さんは「・・・出してもいいんだぜ」とか何とか低音で反論していたような。
(3階席は音があちこちに反響してMCがあまり聞き取れず。。。)


そして何故かズボンの裾をぴこぴこ上げ下げするリーダー。
スネ毛出す気ぃかっ!!(しかもチラリズム)

ツボにはまったのかリーダーは『逃飛行』のイントロに入ってまでも裾をぴこぴこしてまして、曲のシリアスさがすっかり吹っ飛びましたわ。(笑)


オケピ出張中の黒ぽん独擅場ソロは血ぃ吐きそうなくらいの迫力!
リーダーとの熱い掛け合いがまたねちっこくて良いです。



さて。
突如紐のついた黄色い傘を持ち出すヤス氏。
「女の子みたいな傘じゃない?」とか「杖代わりにしたりウイスキーを混ぜたりできるんだ」と一人語り。
終いには「この傘で一曲君のために歌ってあげる」。


やりすぎやりすぎー!(笑)


えー、、、つまりは『傘をあげる』 with エアギターってところですかね。
"LOVE"のコーラス部分で、スクリーンに映っている傘マークがハートになるのがちょっと可愛かった。

間奏の酒井さん口笛、全日程でやってたんだろうか、、、地味に凄い。


曲の終わりに、今度は本物のギターに持ち替え。
「どうもありがとうっ!」って、、、弾いてないからー!(笑)

てっきり弾いてた感を出すための所業かと思っていたら(こら)、次の曲への布石だったとは。


『Blue Planet』、"同じ未来へ"で、さりげなくヤス氏の肩をぽんと抱く北さん。
年少組、微笑ましかったなぁ。。。

最後はアコギ一本で安岡氏の一人舞台。
この間に他の4名は退場して衣装チェンジしていた模様。


転換後の『永遠に』はキーボードとアコギのみの伴奏で、アコースティック色が強くて個人的に好きなバージョンでした。

それにしてもいつもながら大サビの黒ぽんのハイトーンは凄まじい迫力ですな。
毎度毎度鳥肌が立ちます。


続く『青い鳥』も同じくアコースティック風。
ドラムの杉野さんはカホンを、その他タンバリンやクラベス等いろいろなパーカッションを駆使して、でもこじんまりとやっているのが好き。



No.4に続きます。。。



夢はエンディングを越えて(No.2)
2009年07月15日 (水) | 編集 |
ゴスペラーズ坂ツアー 2009 「15周年漂流記 春夏」ファイナル@大阪厚生年金会館大ホール,2009年7月11日 レポその2です。


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『Love Vertigo』、酒井さんよう声出てた!
いつ聴いてもあんまりムラのない歌声というか、聴いていて安心。
昔より断然歌い方に幅ができて良くなってるなぁと。

この曲だったか怪しいんですが、どこかのフリで、右の肘から下部分を横にくるっと90度回す(分かりにくくて申し訳ない)ところがあったんですが、黒ぽんだったかヤス氏だったかが、どこからどう見てもリーダーにツッコミを入れているようにしか見えなかった。。。(笑)


なんでやねんー!( ̄□ ̄メ)



・・・さて、大問題話題騒然の『I'll Make Love To You』。
いつものように突如シャツのボタンを外し始めた某K山氏、それだけで勘弁してくれるのかと思ったら。

おもむろにジャケットを脱ぎ始め。。。



・・・・・・っ!!

ちょ、脱ぎ捨てよったでこの人ー!!


無情にもオケピに放り投げられるジャケット。
当然曲中に回収されることもなく、やたらと存在感を誇示したまま。
おかげで、なかなか良かったぽんソロ部分を聴いていてもどこか気が漫ろに。(笑)


しかも。
次の『ミモザ』でもジャケットは依然として放置プレイをくらっており、、、(さすがに北Y氏は曲間にボタンだけは留めてましたが) あのジャケットは一体いつまで放置されるんだろうかと本気で悩んでおりました。


・・・曲が終わって、はたとジャケットを拾ったのは黒ぽん。
よ、ようやくこれで北ジャケットの呪縛から逃れられるー!!




ちらほらと話があった後で、CMになっている『ウイスキーがお好きでしょ』を。

この曲、前の女性バージョンの艶っぽい歌声がすごく好きでして。CMの画面下に表示されている「SAYURI」って一体誰やねんー! と調べてみて驚愕した矢先にゴス版に切り替わって、実はちょっと残念に思った経緯が。(こら)

や、アカペラの温かい感じも黒ぽんのハイトーンも好きなんですけどね。


曲後に、氷がグラスにぶつかる効果音が入ってさらに良い雰囲気に。



村:「このCMの新しいバージョンがオンエアされたのが今日からだったんですが、、、俺たちは出てません」

安:「あー、出てないバージョンね(笑)」

村:「いつオンエアされるんだろうねぇ・・・」 (←遠い目で)

結局皆の心の中で北さんがちょっと脱いでるバージョンがオンエアされているだろうということで決着。

話は元に戻り・・・。


村:「さっきは俺見事に北山に歌潰されたね」

北:「いや、、、千秋楽だから何やってもいいかなと思って」


いやいやいや。(笑)


黒:「ずっと俺の目の前にあのジャケットがあったんだけど、これ俺が拾ったほうがいいのかなぁと思ってたのよ。『ミモザ』で"わふー"とか言いながら視界の端に入ってすごく気になってた(笑)」


やっぱあの放置ジャケット、気になるやんねぇ。拾うタイミングがなかったんだろうか。。。


村:「毎年年末になったら、なし崩し的に『来年の豊富について』を宣言するんですけど、北山のね、今年の豊富は『来年の夏は、、、脱ぎます』(←低音) だったんだよね?」


うーん、、、そういえばそんなことを言ってたような言ってなかったような。。。


とかく、『そうは言いつつちょっと出し惜しみ気味だった』の意見にはどうやら深く同意が得られていたようです。(笑)


黒:「衣装脱ぎやすいほうがいいのかなぁ・・・」

酒:「後ろからばーっと引っ張られたら一気に脱げるのとかね」 (←実演付きで)

北:「・・・脱ぐのはいいんですけど着る時間をください(笑)」


えー、、、脱ぐなら法に触れない程度でお願いします。。。(え)
本気で目の遣り場に困るのでー。^^;



No.3に続きます。。。



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